お二人専用のマネープラン

これからの
「お金の流れ」を整える

家を建てる今が、守り増やすを整える
いちばんのタイミングです。

本資料は面談での説明用です/数字は過去実績にもとづく試算で、将来を保証するものではありません
今日のゴール

無理のない「毎月の仕組み」を、いっしょに見つける

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考え方 ①

お金の置き場所は「4つ」

使う

日々の生活のお金
銀行口座でOK

貯める

数年内に使う
教育・車など
銀行口座でOK

増やす いま空欄

しばらく使わない
老後・将来へ
ここを今日つくる

守る

もしもの保障
家を建てると団信が付く

4つそろうと、家計はぐっと安心します。いま足りないのは「増やす」だけ。

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考え方 ②

家を建てる「今」が、整える好機

守るが強くなる

住宅ローンには団信という強力な保険が付きます。まず「守る」の土台ができる。

家計を見直す節目

大きな買い物のタイミングは、固定費(とくに保険)を整える一番のチャンス。

増やすを新設

軽くなったぶんを「増やす」へ。バラバラのお金が、一本の流れになります。

守り・住宅ローン・増やすを、別々でなく「ひとつの家計設計」として見ます。

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考え方 ③

リスクは「減る」ではなく「ブレる」

上にも下にも揺れる、その振れ幅のこと。
長く続けるほど、ならされて右肩上がりの平均に近づきます。

良い年(+) 悪い年(−) 平均

※過去の実績にもとづく考え方です。下がる年も必ずあります。だから「しばらく使わないお金」だけを置きます。

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考え方 ④

いちばんの武器は「時間」

20年 30年 40年 大きく育つ

同じ金額でも、
早く・長くほど大きく育つ

複利は10〜15年目から成長が効いてきます。
29歳・33歳のお二人は、時間をいちばん長く使える側にいます。

「今が、人生でいちばん若い日」です。

※成長のイメージ図。将来を保証するものではありません

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お二人の場合

毎月6万円(お二人で各3万)を積み立てると

続ける期間積み立てた元本運用が乗ると(イメージ)
20年1,440万円元本+ブレの幅の中で育つ
30年2,160万円時間がきくほど幅の上側も伸びる
40年2,880万円複利を最も長く使える

※実際の金額は投信アシストで「中央値±ブレ」を一緒に確認します。元本保証ではなく、下がる年もあります。いきなり6万ありきではなく、無理のない額から始めます。

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いちばん大事なこと

むずかしいのは「始める」より「続ける」

自由に・低コストで

いつでも引き出せて、手数料の軽い置き場所。土台はこちらでつくります。

自由・透明・流動性

続く仕組みで・守りも

毎月自動で引き落とし、簡単には崩さない仕組み。もしもの保障も一緒に。

強制力・保障つき

どちらか一方に寄せません。役割で分けて組み合わせるのが、いちばん続く形です。

※「続く仕組み」側は、運用実績で増減し、はじめに費用がかかり、早い解約は目減りします。長く続ける前提のものです。

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お金の流れ

「増やす」の原資は、こうして生まれる

STEP 1

守りを掛け捨てで安く整える(必要な保障だけ)

STEP 2

毎月の保険料が軽くなる+手元資金を厚く保つ

STEP 3

軽くなったぶんを「増やす」へまわす

※今の保険を見直す場合、解約は「払った額より戻りが少ない」ことがあります。損も含めて全部お見せし、新しい保障が決まってから進めます(無保険の空白を作りません)。

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不安には、必ず備えをセットで

リスク → 対策

気になること備え(セットでお渡しします)
元本割れが怖い「しばらく使わないお金」だけを置く。使う・貯めるは銀行に確保したまま
続けられるか不安無理のない額から。自動引き落としで続く仕組みに。あとから増やせる
育休など収入が下がる時期給付+社会保険料の免除で谷は浅い。積立は減額・一時停止もできる
相場が下がったら毎月買うことで買う値段がならされる。下落は「安く買える時期」でもある
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ご参考

面談で、いっしょに見るツール

投信アシスト

将来のシミュレーションと「ブレの幅」、過去の実績データを、その場で一緒に確認できます。

toshin-assist.jp

トレーディングエコノミクス

物価や世界経済の動きを、実際の数字で。「なぜ"増やす"が要るか」を一緒に実感できます。

tradingeconomics.com

どちらも無料で、どなたでも見られます。気になったら、ご自宅でも触ってみてください。

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これからの進め方

次の一歩

そのお手伝いを私がさせていただくことも可能です。
どうされますか?

決めるのはお二人です。今日の考え方だけ持ち帰っていただくのも、もちろん大丈夫です
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