家を建てる今が、守りと増やすを整える
いちばんのタイミングです。
日々の生活のお金
銀行口座でOK
数年内に使う
教育・車など
銀行口座でOK
しばらく使わない
老後・将来へ
ここを今日つくる
もしもの保障
家を建てると団信が付く
4つそろうと、家計はぐっと安心します。いま足りないのは「増やす」だけ。
住宅ローンには団信という強力な保険が付きます。まず「守る」の土台ができる。
大きな買い物のタイミングは、固定費(とくに保険)を整える一番のチャンス。
軽くなったぶんを「増やす」へ。バラバラのお金が、一本の流れになります。
守り・住宅ローン・増やすを、別々でなく「ひとつの家計設計」として見ます。
上にも下にも揺れる、その振れ幅のこと。
長く続けるほど、ならされて右肩上がりの平均に近づきます。
※過去の実績にもとづく考え方です。下がる年も必ずあります。だから「しばらく使わないお金」だけを置きます。
同じ金額でも、
早く・長くほど大きく育つ
複利は10〜15年目から成長が効いてきます。
29歳・33歳のお二人は、時間をいちばん長く使える側にいます。
「今が、人生でいちばん若い日」です。
※成長のイメージ図。将来を保証するものではありません
| 続ける期間 | 積み立てた元本 | 運用が乗ると(イメージ) |
|---|---|---|
| 20年 | 1,440万円 | 元本+ブレの幅の中で育つ |
| 30年 | 2,160万円 | 時間がきくほど幅の上側も伸びる |
| 40年 | 2,880万円 | 複利を最も長く使える |
※実際の金額は投信アシストで「中央値±ブレ」を一緒に確認します。元本保証ではなく、下がる年もあります。いきなり6万ありきではなく、無理のない額から始めます。
いつでも引き出せて、手数料の軽い置き場所。土台はこちらでつくります。
自由・透明・流動性
毎月自動で引き落とし、簡単には崩さない仕組み。もしもの保障も一緒に。
強制力・保障つき
どちらか一方に寄せません。役割で分けて組み合わせるのが、いちばん続く形です。
※「続く仕組み」側は、運用実績で増減し、はじめに費用がかかり、早い解約は目減りします。長く続ける前提のものです。
守りを掛け捨てで安く整える(必要な保障だけ)
毎月の保険料が軽くなる+手元資金を厚く保つ
軽くなったぶんを「増やす」へまわす
※今の保険を見直す場合、解約は「払った額より戻りが少ない」ことがあります。損も含めて全部お見せし、新しい保障が決まってから進めます(無保険の空白を作りません)。
| 気になること | 備え(セットでお渡しします) |
|---|---|
| 元本割れが怖い | 「しばらく使わないお金」だけを置く。使う・貯めるは銀行に確保したまま |
| 続けられるか不安 | 無理のない額から。自動引き落としで続く仕組みに。あとから増やせる |
| 育休など収入が下がる時期 | 給付+社会保険料の免除で谷は浅い。積立は減額・一時停止もできる |
| 相場が下がったら | 毎月買うことで買う値段がならされる。下落は「安く買える時期」でもある |
将来のシミュレーションと「ブレの幅」、過去の実績データを、その場で一緒に確認できます。
toshin-assist.jp物価や世界経済の動きを、実際の数字で。「なぜ"増やす"が要るか」を一緒に実感できます。
tradingeconomics.comどちらも無料で、どなたでも見られます。気になったら、ご自宅でも触ってみてください。
そのお手伝いを私がさせていただくことも可能です。
どうされますか?